キシレッチマンのプロフィール

健康オタクFitnessのキシレッチマンです。

キシレッチマンのプロフィール記事です。

キシレッチマンって誰?

1993年生まれ愛知生まれ愛知在住 本業はサラリーマンです。

健康オタクは他称です。

生い立ち〜高校まで

サラリーマン×専業主婦の一般家庭生まれ。小学校〜中学校はスポーツ少年でした。

高校は頭髪検査が緩い地元の工業高校に進学しました。

高校時代はバイトばかりしていたんですが、友人のバンドに誘われドラムをやる事になります。
誘われた理由は、Nintendo DSの大合奏バンドブラザーズという音ゲーが上手かったからです。笑

メジャーデビューする事を夢見て、日々練習していました。

サラリーマン〜現在

高校を卒業し、地元の工場に就職しました。
バンドでメジャーデビューするつもりだったので、会社は適当に選びました。笑

しかし、よくある音楽性の違い(喧嘩)でバンドはあっけなく解散しました。

ボートレーサー(競艇選手)を目指す

バンドが解散してやる事が無くなった僕は毎日退屈でした。

ある日、知人に「ボートレーサーを目指さないか?」と言われました。
あまり興味はありませんでしたが、平均年収1600万円に釣られ、目指す事になります。

水上の格闘技と言われるスポーツですね

試験倍率約40倍ですが、そこそこ運動神経に自身がある僕は余裕だと思っていました。

身体が硬すぎて受からない1次試験

ボートレーサーの試験は、1次、2次、3次試験とあります。

運動神経に自身があった僕でしたが、1次試験で立位体前屈という柔軟性の試験がありました。
起立の状態から脚を曲げずに身体を倒して指先が床下何cmまで届くかを測る試験ですね

初試験の僕は、指先が床に届かず、−12cmでした。笑
1次試験の合格ラインが25cm程なので、37cm未達で話になりませんでした。

3回目の挑戦で合格した一次試験

柔軟性が足りないと分かった僕は身体が柔らかくなる方法を調べまくりました。

google、youtube、整体、トレーナーなどから様々なストレッチを学び、3回目の1次試験で26cmを記録し、合格しました。

減量で苦しむ2次試験

1次試験を通過した僕は、初の2次試験に挑みました。

2次試験は、福岡県にあるボートレーサー養成所で行われます。
ここで僕は減量という名の敵と闘う事になります。

ボートレーサー試験では2次試験から身体測定があります。

試験に受かるためには53kg程度が一番受かりやすいという都市伝説があったため、今まで減量をした事が無い僕は相当苦労しました。(身長168cm)

初挑戦の2次試験は、試験前日にサウナで水を抜き体重53.8kgで挑みましたが、ふらふらで撃沈しました。

その後、ストレッチ同様、減量方法について様々な情報を得て、健康的に減量をし、体重53kgで2度目、3度目の2次試験に挑みました。

しかし、結局試験に受かることは出来ず、諦めました。

ボートレーサー試験を受けていた時の身体はこんな感じ↓

スノーボードにハマり、別荘を買う

ボートレーサーを諦めた僕は、またも暇になりました。
そんな暇な僕を救ってくれたのが、スノーボードです。

毎年数回はスノーボードに行っていたのですが、暇人になった僕はスノーボード狂になります。
そして、山に篭もるため、ゲレンデの近くに別荘を買いました。笑

現在は、適当に選んだ会社でサラリーマンを続けながら、冬は年間50回ぐらいスノーボードに行ってます。

毎年有給は全部スノーボードに使ってます!

このブログで伝えたい事

  • 身体を柔らかくする方法
  • ダイエット方法
  • スノーボードの楽しさ

僕の性格

  • マイペース
  • 継続することが得意

好きなこと

  • ラーメン、チョコレート
  • 筋トレ、ストレッチ
  • スノーボード

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