スノボで撮影(追い撮り)するために必要な物まとめ!

  • スノボで追い撮りをしたい!
  • 追い撮りに必要な機材を知りたい!

この記事はそんな方に向けて書かれています。

スノーボードギアオタクのキシレッチマンです。

今回は、スノボで追い撮りをするために必要な物を紹介します。

これを見て、追い撮りを始めましょう!

スノーボードの追い撮りとは


滑っている人を、追いかけながら撮影することです。

追い撮りをすることで、思い出に残したり、自分の滑りを見て悪いところを修正できるなどのメリットがあります。

スノーボードで追い撮りするために必要な物

追い撮りには下記の物が必要です。

  1. カメラ
  2. 自撮り棒
  3. 予備バッテリー
  4. 防水・衝撃ケース
  5. SDカード
  6. ポーチ
  7. リュック

カメラ

カメラが無いと、撮影ができません。

グラトリの場合、緩やかな斜面で行うので、スマホでも撮影できますが、フリーランやフリースタイルの場合、アクションカメラが必須です。

少し値段が張りますが、手ブレ補正が半端ないGopro HERO7がおすすめです。

自撮り棒

高速で滑走している中、カメラを手で持つわけにはいかないので、自撮り棒も必須です。

予備バッテリー

スキー場は気温が低いので、バッテリーの減りが激しいです。

予備バッテリーを持っておくと安心できます。

予備SDカード

撮影をしていると、いつの間にかSDカードの容量がいっぱいになっていることがあります。

予備のSDカードがあると、いざという時に便利です。

防水・衝撃ケース

カメラの防水・衝撃ケースです。

Goproは水と衝撃に強いですが、万が一を考えてケースに入れておくと安心します。

キッカーの着地やレールにぶつけた場合などに備えましょう。

ポーチ

バッテリーや、SDカードを入れる用のポーチです。

リュックサック

予備バッテリーやSDカードを入れるためのリュックです。

自身が追い撮りしなくなった場合は、カメラをしまって滑ることも可能です。

まとめ

スノーボードで追い撮りするために必要な物を紹介させていただきました。

追い撮りをして、思い出を作るのもいいですし、自分の滑りを修正するのもよいです。

追い撮りを始めて、スノーボードをさらに楽しみましょう!